悠悠中国-大地と水/オープニング映像
番組のオープニングを制作させて頂きました。
先日、打ち上げに呼んで頂いて、スタッフの熱い話を酔っぱらいながら伺って
現場は凄いなと。。。ちょっと羨ましかったり。
パソコンいじってばかりじゃなく、生々しい現実の世界を見に外に出かけよう!
番組のオープニングを制作させて頂きました。
先日、打ち上げに呼んで頂いて、スタッフの熱い話を酔っぱらいながら伺って
現場は凄いなと。。。ちょっと羨ましかったり。
パソコンいじってばかりじゃなく、生々しい現実の世界を見に外に出かけよう!
これは、フォトリアル建築CGを制作する中で、
日々考えていることの断片を記録したページです。
制作時間の短い仕事は、実験の為に納品後再構成するのが夜中のライフワークになっている。
箱の大小・オブジェクトの精度・照明の数、、、案件ごとに全く違うが、時間帯にもよるが外光という共通項があることがリアリティーを構築する鍵なんだろうと最近思う。
レンダリングという、何も出来ない時間が考える時間になってきたから、あまりスペックの良いマシンじゃなくても良いんです。たぶん。
フォトリアル建築パースの制作思想や、依頼・活用を前提とした情報は、
以下のページで整理しています。
もうひとカット。
やはり窓の大きなインテリアは、光が良くまわる。
海外の建築は天高があるから反射する光の量が多いのだろう。 照明にしてもそうだ、電球作ったの日本人じゃないし、日本の基準で照明をつけると光量が足りないように感じる。